トラットリア フィオーレPOKOTABI / おいしい寄り道電話する

Trattoria Fiore

トラットリア フィオーレ

千代田区二番町の「トラットリア フィオーレ」。自慢のボロネーゼソースを重ねた熱々のラザニアや、ソースと麺がしっかり絡む多彩なパスタ、充実のイタリアン前菜を楽しめます。

このお店をシェア

03 / TAKE A LOOK AROUND

写真で見る、お店の空気。

13 枚の店舗・料理写真

01 / ABOUT THE PLACE

この一軒について。

焼き立ての器から立ちのぼる香ばしい湯気と、ぐつぐつと煮立つチーズ。千代田区二番町の階段を下りた地下に店を構える「トラットリア フィオーレ」で、多くの人が目当てにするのがボローニャ風のラザニアです。重ねられた平打ち生地に、じっくり煮込んだボロネーゼソースと濃厚なチーズが絡み合い、気取らずに頬張るひと皿としての充実感にあふれています。

パスタ料理の選択肢も幅広く、濃厚なゴルゴンゾーラを絡めたペンネリガーテや、魚介の旨味を吸わせた生うにとからすみのバベッティ、にんにくを効かせたタコのラグースパゲッティなどが揃います。昼の時間帯には、アサリのスパゲッティやアマトリチャーナといったパスタに温かいスープとバゲットが付き、しっかりお腹を満たしたい日のランチに頼もしいボリュームです。

ワインが進む肉料理とドルチェの楽しみ

夜のテーブルなら、パルマ産生ハムやサラミの盛り合わせをつまみながら、メインの肉料理へと進むのが楽しい時間です。上州牛イチボ肉のローストビーフや仔牛のカツレツ、ハーブと生ハムを重ねたローマ風サルティンボッカなど、イタリア各地の伝統を感じさせる主菜がワインの杯を進ませます。

食後には、定番のティラミスやパンナコッタに加え、ピエモンテ名物のボネット、リコッタチーズと松の実のタルトなど、ドルチェの顔ぶれも多彩です。地下の少し隠れ家めいた空間で、最初の一皿からデザートまで、飾らない本場の美味をじっくり味わえます。

お店選びのヒント

このお店で、できること。

食事のスタイル、席のこと、お会計。自分に合う過ごし方を見つけよう。

そのほかの情報

  • 8月11日(火)〜8月16日(日)まで夏休みをいただきます。 17日(月)より通常営業いたします。 よろしくお願いします。

04 / YOUR NEXT STOP

お待ち合わせは、ここで。

〒102-0084 東京都千代田区二番町3−11

お問い合わせ・予約は店舗へ直接ご連絡ください。

営業時間

営業時間外

日本時間(JST)・掲載営業時間に基づく目安

月曜日今日11:15–14:3017:00–23:00
火曜日11:15–14:3017:00–23:00
水曜日11:15–14:3017:00–23:00
木曜日11:15–14:3017:00–23:00
金曜日11:15–14:3017:00–23:00
土曜日11:15–14:3017:00–22:00
日曜日11:15–14:3017:00–22:00
〒102-0084 東京都千代田区二番町3−11Google マップで開く

BEFORE YOUR VISIT

訪問前に、知っておきたいこと。

営業時間は何時ですか?

ランチは全日11:15~14:30で営業しています。ディナーは月曜日から金曜日が17:00~23:00、土曜日と日曜日は17:00~22:00です。

ランチタイムにはどのような料理がありますか?

「スパゲッティ アマトリチャ」(¥1,100)や「生うにのクリームスパゲッティ」(¥1,400)などのパスタのほか、「ラザニア エミリア風」(¥1,000)や「ピッツァ マルゲリータ」(¥1,350)などを楽しめます。

ラザニアにはどのようなメニューがありますか?

濃厚なチーズとボロネーゼソースを焼き立てで提供する「ラザニア ボローニャ風」(¥1,300)や「ラザニア エミリアロマーニャ風」(¥1,300)があり、ランチでは「ラザニア エミリア風」(¥1,000)も提供されています。

ピッツァにはどのような種類がありますか?

空輸モッツァレラチーズを使った「ピッツァマルゲリータ」(¥1,350)をはじめ、「ピッツァビスマルク」(¥1,450)やパルマ産生ハムをのせた「ピッツァプロシュートエルッコラ」(¥1,650)などが用意されています。

食後のドルチェ(デザート)はありますか?

「ティラミス」(¥500)や「パンナコッタ」(¥500)、「モンテビアンコ」(¥550)といった単品のほか、「ドルチェ3品盛り合わせ」(¥1,200)や「ドルチェ5品盛り合わせ」(¥1,700)も注文できます。